Emergency

緊急時の相談先

掲載先を探すことより、受診を最優先してください。

掲載病院を探すことより受診を優先してください

次のような状態が見られる場合は、このページに掲載された協力先やオンライン相談を探すことに時間をかけず、現在地から速やかに受診できる動物病院へ連絡してください。

何度も排尿姿勢を取るのに尿が出ない尿が少量しか出ない排尿時に強く痛がる血尿が見られる繰り返し吐く水も飲めない急にぐったりした立てない、ふらつくけいれんしている呼吸が苦しそう意識や反応がおかしい中毒の可能性があるものを口にした

特に雄猫で尿が出ない場合は、尿道閉塞など緊急性の高い状態が考えられます。

翌日まで様子を見ることはせず、すぐに動物病院へ連絡してください。

Be Prepared

夜間・休診日の相談先を確認しておきましょう

緊急時に慌てないよう、次の情報を事前に確認しておくことをおすすめします。

かかりつけ動物病院の診療時間
休診日
時間外の連絡方法
近隣の夜間救急動物病院
移動方法
動物保険の情報
現在使用している薬の一覧

電話をする際は、犬または猫の別、年齢、現在の症状、症状が始まった時間、持病、使用している薬などを伝えられるようにしましょう。

JIN活研究所では緊急対応を行っていません

JIN活研究所の問い合わせフォーム、公式LINE、SNSのダイレクトメッセージでは、緊急診療、診断、治療方法の指示は行っていません。

返信を待つことで受診が遅れる可能性があります。

緊急性が疑われる場合は、JIN活研究所へ連絡するのではなく、動物病院へ直接ご連絡ください。

本ページの情報について

本ページは、相談先を探すための一般的な情報と、掲載についてご了承いただいた協力先をご紹介するものです。

JIN活研究所は、掲載先の診療内容、診断、治療、費用、診療結果などを保証するものではありません。

協力先としての掲載は、各動物病院または獣医師が、JIN活研究所の商品、開発中のツール、研究結果などを一律に推奨していることを意味しません。

診療に関する契約、説明、判断は、飼い主さまと各動物病院との間で行われます。

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